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zoom RSS 2018/08 タイ旅行 カンチャナブリ「アルヒル桟道橋」散策

<<   作成日時 : 2018/09/22 20:58   >>

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バンコク「トンブリー駅」から3時間
「アルヒル桟道橋」のある「タムクラセー駅」に到着。

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ここ爆撃されたんだっけ?

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ここまで乗車した列車はさらに先の駅まで行く。
多分折り返して戻ってきたこの列車に乗って帰ることになるんだろうw

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帰りの時刻表をチェック。
・・・タイ語の表記だけなので理解できないが、
13:26が帰りの列車になるのかな?

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人の流れに沿って、列車で渡ってきた「アルヒル桟道橋」へ向かう。
木で組まれた鉄道橋は中央だけ鉄板が張ってあり通行可能。
鉄板は一人分の幅しかないので、譲り合って通行する。
この橋は一つ手前の「タムクラセー駅」まで徒歩で移動できる。

この「アルヒル桟道橋」は旧日本軍が作った泰緬鉄道の一部。
クウェー川に張り付くように300メートルほどの木製の鉄道橋が作られている。

この橋が未だに現役で使用されているのは驚きだ。
メンテナンスはされているんだろうがw

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対岸はリゾートホテルっぽい。
アクティビティを楽しんでいる人たちがいる。

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手前の「タムクラセー駅」までは行かずに途中で戻った。
あっちの駅は何もなさげなので・・・

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途中のクラサエ洞窟に仏像が祭られていた。
奥行きはそんなにないが、奥の方は結構足場が悪かった。

この洞窟は鉄道敷設時に強制労働に従事した捕虜の宿泊場所にもなっていた場所。

爽やかな川沿いの鉄道橋と対比するようなこの場所でしばし手を合わせる。

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